2008年07月10日
うわさのサイダー

知る人ぞ知る。
これが幻の桜川サイダー
当地と同じ北摂水系
能勢の天然名水で作られています。
当園もすべて天然水をつかっています。
環境負荷低減を考えたリサイクルびんに詰められた
そのお味と思いは、
のどの渇きをさっといやしてくれる
昭和の香りが懐かしい味。
栓を抜いた直後はやさしい香りと
強い刺激の泡が楽しめ、
いつまでも、決め細やかで喉に優しく、
でもしっかりした泡が続きます。
甘さ控え目のすっきりとしたのど越し、
喉の渇きを癒してくれる。まったく良いことばかり書いています。
これはもはや、
サイダー界のモエ・シャンドンと言ったところでしょうか?
樫田
温泉ともりもり館(朝市やっている売店です。)で元気に冷えていますので。
お風呂上り、食事のあと。
夕涼みのドライヴの寄り道に
飲んでみてください。
1本¥200です。 よろぴこ
I
湯 樫田
です。
は夜9時までやってます。この記事へのトラックバックURL
http://forest.osakazine.net/t115990



飲んでみたい!と素直に思える。
ラベルデザインから感じるのかな?
写真のロケがいいのかな?
近いうちに出掛けて、飲んでみようと思います。
売り切れなんて無いですよね。
ぜひ、おいでください、
いつでも元気に冷えています。
おみやげに買って帰られるお客様もいらっしりますので、
運が悪ければ・・・・・・・・。
お取り置きしますと。イン・サイダー?と、
なりますので・・・・・・・。